Ustream(ユーストリーム) home

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ustream, ユーストリーム画面

インターネットに動画をアップロードして公開できるサービスとしてYouTubeが特に知られています。

デジカメやケータイで気楽に撮影したものをみんなに見てもらう。個人的な作品やハプニング映像、そしてついには社会的変革をもたらす民衆運動まで。

インターネット上ではこれまで映画やテレビ、映像制作関係者といった特別な人たちにしかできなかったことが、クオリティーの差こそあれ、誰にでもできるようになってきました。

そしてインターネット上でテレビ番組のような動画の生中継(配信)を可能にしたのが、Ustreamの出現です。

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ust_pho240_180_02.jpgUstream(ユーストリーム)は2007年にアメリカで設立されたインターネットサービス。リアルタイムでテレビ番組のように動画を中継(配信)できる無料の動画共有サービスです。

利用の仕方は企画次第
利用の仕方は業種によりあらゆる方法が考えられます。
お店をお持ちの方は、セールの告知や商品を詳しく解説することに利用するというのもひとつの手段でしょう。
ミュージシャンがライブを配信することは、次のライブに足を運んでもらうきっかけになるかもしれません。

ust_pho200_150_01.jpgインタラクティブ機能
ユーストリームの特徴のひとつとして、視聴者も配信側も配信中にtwitterなどでコメントを送ることができ、配信者と視聴者を結びつけインタラクティブなやりとりも可能です。こうした機能はこれまでの映像メディアにはなかったことです。

リピート視聴が可能
配信された動画は録画も可能で、後で繰り返し視聴することもできます。

そしてこれらは、ビデオカメラやウェブカムと必要なソフトがインストールされたパソコンがあれば、最低限の配信を可能にしてくれます。
しかしいくら手軽に配信できるとは言え、多忙を極める中、ご自身でカメラ・マイク・ミキサーなど必要機材を揃え使いこなせるようになるまでには、様々な経験・ノウハウが必要です。

弊社では、Ustream中継の準備から配信、撤収までの全てをお任せいただけます。
事前の企画内容の検討から参画させていただき、それに合った設定をご提案いたします。

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01:まず、お話を伺います。

ust_01oukagai.jpgご連絡をいただいたら御社にお伺いしてヒアリングさせていただきます。ご要望をしっかり把握し、何をどう配信すればよいかをご提案いたします。


02:撮影現場の確認

ust_02genba.jpg撮影場所がどこであれ、インターネットに接続する必要があります。光回線で有線Lanの利用が最も安定しています。撮影現場に赴き、撮影対象やカメラの位置などを確認します。(スタジオの手配も可能です)


03:撮影当日の機材搬入から撤収まで

ust_03toujitsu .jpg撮影本番前に現場入りさせていただき、設定後リハーサルをいたします。ご担当者さまと十分な確認作業をさせていただき、最適なUstream配信ができるよう最善を尽くします。


  ※写真はイメージです

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